前略
何もかもを“しったかぶり”の講釈師の域を出ずに終わってしまうのでしょう。
折角の宝を、見る目も明けず探求する興味も持たず、もったいない話です。
身近にもたくさん大事で貴重な存在があるのでしょうが“拘り”を持ってない
有体が改めてよくわかりました。
ミキ様
お礼を申し上げるのが遅くなりました。ご容赦ください。
たくさんの“まなこ”をもらいました、そして造りました。
時間を忘れました。
生体験にて“刺激”をもらいました。
ついでに“元気”もくれました。
ありがとうございました。
Tさん・Sさん・Kさんもミキさんに会えて幸せでした。
きっと今頃は日本で“ミキさん”のお名前を連呼していることででしょう。
いろいろと大変なお仕事でもあると思料いたしました。
ご自身ご自愛をくれぐれもお忘れなく。
ありがとうございました。
草々
ウィルトシャー在住 T様



